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  <title>がむしゃらちゃんねるVIP</title>
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  <description>がむしゃらに生きていきたい。なんとしても。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>アマゾン通販が便利過ぎてやめられない</title>
    <description>
    <![CDATA[アマゾン通販が便利過ぎてやめられないのです。あなたはやめられますか？<br />
一度利用してしまうと、あまりの便利さに歓喜して次から次へと利用してしまう<br />
ようになりますよね。蟻地獄通販と言ってもいいかもしれません。<br />
<br />
私はアマゾンから抜け出す術を知りませんし、知りたいとも思いません。<br />
それほどまでに便利ですし、なくてはならない存在です。<br />
<br />
もしも無人島に何か一つだけ持っていくことができるとしたら、何にするかと<br />
問われれば、私は即座に「アマゾン！」と答えることでしょう。まぁネットショップ<br />
なので持っていくことはできませんけどね。<br />
<br />
しかしどうしても持っていきたい。その熱い思いがあれば、誰もが不可能だと<br />
あきらめてしまうような偉業を成し遂げることも可能になるのではないでしょうか。<br />
<br />
ただ、何でも揃うほどの超巨大通販店であっても、さすがに情熱だけは購入<br />
できません。それは自分の内にしかなく、自分で燃え上がらせるものだからです。<br />
さあ、今すぐ立ち上がり、ネット通販を全力で楽しみましょう。<br />
<br />
あれもこれも、全てを自宅の自室の中で楽々購入することができるという奇跡に<br />
感謝しています。その魅力は計り知れませんが、それは私が今ここで語らずとも、<br />
必ず目にすることになるでしょう。そしてじっとしていられなくなり、実際に<br />
体験することになるはずです。<br />
<br />
喜びの声は全国各地から飛び交っていますので、インターネットに繋いでいれば、<br />
その楽園のような店が如何に素晴らしいかを容易に知ることができますよね。<br />
<br />
私の７：３分けも、ありえないほどざわついていますよ。ざわわざわわと<br />
さとうきび畑の如くざわめいているのです。「私が求めている物がそこにある」<br />
という神のお告げのようなものが聞こえてくるのです。<br />
<br />
何か欲しいと思ったら、すぐにアマゾン通販で購入しますね。配送無料で激安で、<br />
しかもすぐに届けてくれるという神のような店だと言わざるを得ません。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Tue, 31 Jul 2012 01:33:39 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大山チロルさんに一票！</title>
    <description>
    <![CDATA[「大山チロルさんに一票！」突然ですが、一番好きな声優への投票を<br />
してみました。どこに投票したのかと言いますと、それは私の心の中です。<br />
<br />
なぜかって、それが一番大切なことだと思うからです。誰かを想う<br />
気持ちというのは、大きな力となります。だからこそ声優を応援する人が<br />
後を絶たないのだと思います。<br />
<br />
あなたの一番好きな声優は誰ですか？私にとって最高の声優は<br />
大山チロルさんです。なんといってもかわいいですからね。<br />
<br />
最近、私の知人が大山チロルさんのファンサイト「大山チロル＠手触り触手」<br />
を作りました（閉鎖したようです）。非常に愛にあふれたサイトですよね。<br />
私も負けじと愛を叫びます。「うおおおーーーっ！！！ちろるーーーんっ！！！」<br />
これだけ叫べばいずれこの想いは彼女に届くことでしょう。<br />
<br />
こう見えても私は理性と知性の塊であり、７：３分けを寸分の狂いなく<br />
キッチリとセットしています。そして世の中の悪を駆逐するために、<br />
鬼のような恐ろしい形相をしています。<br />
<br />
ですが、ちろるんの声を聞くとたちまち萌え萌えになって仏のような<br />
満面の笑みを浮かべながらその場にひれ伏してしまうのです。それは<br />
まさに神が降臨したかの如く。<br />
<br />
そういえばFine＆Bunaさんも大山チロルさんのことを「萌え神」と言って<br />
いましたね。その瞬間、「わかる！わかるぞ！！」と、激しく頷きながら<br />
叫んでしまいました。同じようにちろるんの声やイラストやツイートに<br />
萌えている人は多いはずです。<br />
<br />
彼女は声優の中でも飛び抜けた魅力を持っている存在ですよね。<br />
<br />
ファンサイトの運営者であるパセリアトランタ（異名）さんが、<br />
大山チロルさんの地声と演じている声とのギャップにズキュンときたと<br />
言っていますが、何を隠そう私もギャップ萌えしている一人なのです。<br />
<br />
彼女の魅力は語り始めるとキリがないのですが、一言でいうと「かわいい」。<br />
<br />
アーモンドを食べないと発狂してしまうほどアーモンド中毒の私ですが、<br />
ちろるんの声があれば食べなくても生きていけそうな気がします。<br />
<br />
魅惑のローストアーモンドがなくてもいいと思えるほどだということは、<br />
一体どういうことかお分かりでしょうか？それはつまり&hellip;天使です。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E4%B8%80%E7%A5%A8%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 25 May 2012 07:07:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どれだけ萌えれば満たされるのだろうか</title>
    <description>
    <![CDATA[私は最近、どれだけ萌えれば満たされるのか考えています。<br />
<br />
あらゆることに激萌えしてる人間もいますが、果たしてその人たちは<br />
満たされているのでしょうか。それとも、常に飢餓状態でゾンビのように<br />
萌え成分を求めて彷徨っているのでしょうか。もしかすると萌え中毒の<br />
ようになってしまっているのかもしれません。略して「萌え中」ですね。<br />
<br />
「生中おかわり！！」おっと、飲めもしないのに勢いでもう一杯頼んで<br />
しまいました。それはともかく、何かに依存するということは本当に恐ろしい<br />
ことで、次第にエスカレートしていくのです。求めても求めても満たされる<br />
ことのない無限地獄にはまっていくのです。<br />
<br />
最終的に行き着く先には、一体どのような光景が広がっているのでしょうね。<br />
萌え中毒の場合は脳内麻薬を分泌しまくっているようなものだと思いますので、<br />
副作用はないのかもしれませんね。<br />
<br />
もしも萌え過ぎることによる副作用があるのだとしたら、Fine＆Bunaさんは<br />
すでに壊れてしまっているのではないでしょうか。妄想をどこまでも大きく<br />
膨らませながらも、意外と理性を保っているような気がするのですが、<br />
そう思うのは私だけではないと思います。<br />
<br />
ふとした瞬間に理性を取り戻しているのかもしれませんね。そんなことを<br />
アーモンドを頬張りながら考えているのですが、実は私はローストアーモンドが<br />
ないと理性を保つことができません。なぜこんなことになったのかといいますと、<br />
それはとあるバーに入ったときのことです。<br />
<br />
私はホワイトレディを注文し、どんな素敵なレディが現れるのかとドキドキ<br />
しながら待っていました。そして出てきたのはカクテルでした。非常に<br />
アルコールがきつかったので、私はマスターにこう言い放ったのです。<br />
「私が飲めるのはアルコール度数３％までだ！」<br />
<br />
後で知ったのですが、ホワイトレディはアルコール度数２９％だそうです。<br />
私の許容値の約１０倍の濃度だったのです。これはもうホワイトレディと<br />
いうよりもブラックレディではないでしょうか。それからというもの、<br />
お酒よりもアーモンドを食べるようになったというわけです。<br />
<br />
そういえば、美少女戦士セーラームーンRにブラックレディという登場人物が<br />
いましたよね。懐かしいアニメですね。私はセーラームーンを見るたびに<br />
萌えていましたよ。数あるアニメの中でも、特に激萌えできる秀逸なアニメ<br />
でしたね。危険な同人誌も多いですしね。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%A0%E3%81%91%E8%90%8C%E3%81%88%E3%82%8C%E3%81%B0%E6%BA%80%E3%81%9F%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:28:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>君が萌えれば私も萌える</title>
    <description>
    <![CDATA[直接的な「萌え」もいいですが、萌えている人を見るのも萌えるのです。<br />
それはきっと、萌えている人は幸せなオーラを発しているからだと思います。<br />
その感情が激しいほど、強力なオーラを発しているのではないでしょうか。<br />
そんな気がするんですよね。<br />
<br />
いろいろな萌え方があるでしょうけど、Fine＆Bunaさんはすごいと思います。<br />
尊敬してしまいそうなほどですね。彼女たちは本当に究極の萌えへと到達<br />
しそうなほどの勢いがあります。完全に妄想の世界の住人となれば、不可能は<br />
ないのではないかと思えてしまいますね。<br />
<br />
私もいろいろな声優さんの素敵ボイスに萌えてきましたが、彼女たちほどの<br />
愛を語ることはできません。その正体は実体を持たない精神生命体だそうですが、<br />
この世に存在していることだけは確かですよね。あれだけ激萌えしていながら、<br />
実はこの世に存在していませんでしたということはないでしょう。<br />
<br />
そう思いたいですね。まぁ真実は誰にも分からないというミステリアスな<br />
ところがまた良かったりもしますよね。そういえば声優さんも謎が多いです<br />
よね。私があまり知らないだけなんでしょうけど、まぁ気軽に楽しめたら<br />
それでいいと思っています。<br />
<br />
それにしてもこの世界には素敵な声や絵が溢れていますよね。かわいい声を<br />
聞いたり、かわいい絵を見たりするのは本当に癒されます。だから私は<br />
どんなに多忙なときでも、いつも元気でいられるのです。<br />
<br />
萌えさせてくれる全てに対して、いつも感謝しています。この世界が輝き続ける<br />
ことができるのは、そうした素晴らしい存在のおかげだと言えるでしょう。<br />
光もあれば影もありますが、全てを受け入れて私は私のやるべきことをやって<br />
いくのみです。そんな前向きな気持ちになれるのも、萌えることができるから<br />
こそだと思います。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E5%90%9B%E3%81%8C%E8%90%8C%E3%81%88%E3%82%8C%E3%81%B0%E7%A7%81%E3%82%82%E8%90%8C%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 09:36:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大山チロルさんという声優</title>
    <description>
    <![CDATA[大山チロルさんという声優の存在は、あなたもご存知だと思います。<br />
数々の作品に素敵な声を当てていますからね。<br />
<br />
私は大山チロルさんの声を聞いたとき、あまりにも萌えてしまって<br />
食べかけていたアーモンドを床に落としてしまいました。<br />
<br />
しばしそのかわいい声に耳を傾けたあと、一息ついて、こうつぶやいて<br />
しまったのです。「もう、どうにでもしてくださいっ！！」と。<br />
<br />
なぜ理性の塊のような私が、こんなことをつぶやいてしまったのか？<br />
それは例の後輩のボイスを聞けば理解できることでしょう。<br />
<br />
例の後輩のボイスというのは、Vol.15のことです。それ以上はここでは<br />
言えません。すでにどの出演作品のことか分かった人もいるでしょう。<br />
さすが大山チロルさんのファンですね。<br />
<br />
私は遅ればせながら、彼女のボイス作品を聞いたのはつい最近のことなのです。<br />
その衝撃は凄まじいものがあり、思わずよろけてしまってアーモンドを入れて<br />
いた缶をひっくり返してしまい、床一面にアーモンドを散らばせてしまった<br />
ほどです。<br />
<br />
床に這いつくばってアーモンドを拾う私の姿は、まさに大山チロルさんに<br />
屈服して跪いているかのようでした。永遠の忠誠と服従を誓っているかのよう<br />
だったのです。非常に危険な光景だということは、誰の目にも明らかでした。<br />
<br />
それほど強大な声の力を持っている声優が、大山チロルさんだということです。<br />
誰がどう聞いても、萌えざるをえない状況に追いやられてしまうことでしょう。<br />
<br />
私は断言することができるのですが、大山チロルさんの声を以ってすれば<br />
耳にした人間を完全なる支配下に置くことができるはずです。なぜそんな<br />
ことが断言できるのかといいますと、私がそうなってしまったからです。<br />
<br />
もしも彼女が私に向かって、「３回まわってワンと言いなさい」と命令したと<br />
したら、ためらうことなくその通りにしてしまうことでしょう。３回どころか、<br />
４回でも５回でも喜んで回ってしまうことでしょう。<br />
<br />
そんな支配力のある声の持ち主が、大山チロルさんという声優なのです。私は<br />
今も彼女のボイスの魔力から逃れることができず、萌えながら愛を語っています。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%A3%B0%E5%84%AA</link>
    <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 20:35:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>妄想乙女のおすすめ３声優＠萌えまくり</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりですね。お元気でしたでしょうか。私はいつも元気ですので<br />
ご心配なく。まぁ誰も心配はしていないでしょうけどね。もしも私のことを<br />
心配してくれている人がいたのだとしたら&hellip;それは天使です。私はあなたに<br />
萌えながら愛を語ることでしょう。<br />
<br />
それはそうと以前お話しした妄想乙女のFine＆Bunaさんですが、最近特に<br />
３人の声優さんたちに萌えまくっているようですね。声優が好きな方なら<br />
誰もが知っている人達ですが、天乙准花さんと大山チロルさんと桃箱さんです。<br />
<br />
私は最近多忙で、ブログの更新も何もプライベートなことはできていない状態<br />
なのですが、たまには気分転換もいいかなと思って天乙准花さんと大山チロル<br />
さんと桃箱さんの声を聞いてみました。結論としては、非常に萌えました。私の<br />
７：３分けがザワザワとざわめいて止まらなくなって困りました。それほどまでに<br />
萌えてしまったのです。<br />
<br />
天乙准花さんのツナグキズナという歌も初めて聞いたのですが、確かに切なく<br />
萌えました。Fine＆Bunaさんが天上の歌姫と褒め讃えるのもわかりますね。<br />
天乙准花さんは声優としてはどの役を担当しているのかわからなかったのですが、<br />
その歌声からして相当なやり手だということは容易に想像できますね。天乙准花<br />
さんの歌手レベルはマックスです。私ごときがレベル付けするのも畏れ多いのです<br />
が、ただのパンダではないということをお伝えしたかったのです。<br />
<br />
大山チロルさんは可愛らしい声をしていますね。非常に可愛いので、非常に萌え<br />
ます。これは萌えざるを得ないでしょう。もしも大山チロルさんの声に萌えない人が<br />
いるとしたら、それは今にも着陸しようとする飛行機の真下にいて騒音で聞こえ<br />
なかったということですね。ほほぅ、チロルンとも呼ばれているんですか。私の家にも<br />
一人欲しいですね。手料理にもよだれを垂らさざるを得ないのです。そんな愛され<br />
声優が大山チロルさんというわけですね。<br />
<br />
桃箱さんはロリですね。非常にロリです。ニコニコ動画やYOUTUBEに歌や<br />
ファーファを投稿しているんですね。桃箱さんも可愛らしい声ですし、ファーファは<br />
面白すぎます。こういうノリはとても好きですので、箱えもんももちろん聞きましたよ。<br />
チロ太くんとの掛け合いが絶妙です。アルパカの歌も中毒性ありますよね。聞けば<br />
聞くほどのめり込んでしまいそうな萌え声の持ち主ですね。Fine＆Bunaさんが<br />
桃箱さんに萌えまくっている気持ちもよくわかります。<br />
<br />
妄想乙女のFine＆Bunaさんがパワープッシュしている天乙准花さんと大山チロル<br />
さんと桃箱さんは、確かに萌え萌えな歌手であり声優であり絵師でもあるという<br />
ことを思い知りました。私も応援することにします。これからも素敵な声を楽しみに<br />
していますね。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E5%A6%84%E6%83%B3%E4%B9%99%E5%A5%B3%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%EF%BC%93%E5%A3%B0%E5%84%AA%EF%BC%A0%E8%90%8C%E3%81%88%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Fri, 04 Nov 2011 09:51:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>萌え過ぎている腐女子の新ブログ</title>
    <description>
    <![CDATA[恐るべき事態が起こりました。あの萌え萌えな腐女子たちが新しいブログを<br />
公開したのです。今までのヤプログはそのままに、新たに独自ドメインで<br />
ワードプレスによる運営を始めています。<br />
<br />
増々危険性が増したと言わざるを得ないのですが、そのぶん非常に興味深くも<br />
あります。なのでここでご紹介しようと思うのです。以前お話ししたfineさんと<br />
bunaさんのブログなのですが、タイトルは「萌え＠Fine＆Buna」です。<br />
<br />
彼女たちほど萌えている腐女子も珍しいのではないかと思いますので、<br />
ぜひ見てみてくださいね。私も先ほど見てみたのですが、相当な勢いで<br />
萌えまくっていますね。<br />
<br />
ここまで萌えてしまうのかと驚愕してしまうほどに突っ走っていますので、<br />
さすが究極の萌えを目指すと言っているだけのことはあります。私の<br />
７：３分けもかなりざわついてしまいました。そう、私の髪は鬼太郎のように<br />
反応するのです。私の場合は妖気ではなく、萌えに反応するんですけどね。<br />
<br />
fineさんとbunaさんはどんどんヒートアップして萌えが加速しているようですね。<br />
ここまで弾けているともう何でもできそうですよね。まさに無敵の腐女子と<br />
言ってもいいのではないかと思います。<br />
<br />
きっとこの世界のどこを探しても、彼女たち以上に萌えを極めようとしている<br />
人間はいないのではないかと思っています。それほどまでに異常な勢いで<br />
萌えているのです。<br />
<br />
ここまで来ると狂気の沙汰と言ってもいいのかもしれませんね。私が優雅に<br />
レモンティーを飲んでいる間、彼女たちはアーモンドを貪り食うが如く<br />
萌えまくっていたというわけです。<br />
<br />
完全に妄想の中で生きようとしている&hellip;いや、すでに彼女たちはこの世に実態を<br />
持たない精神生命体となり、妄想世界を安住の地としているのかもしれません。<br />
<br />
現実を凌駕した妄想の中で、腐女子は蝶のように自由にひらひらと飛び回って<br />
いるというわけですね。まさしく窓辺から飛び立ち神話になるにふさわしい存在<br />
ではないかと思っています。<br />
<br />
どこまでも突っ走っていく彼女たちの姿は神々しささえ感じるのです。<br />
私など足元にも及ばぬ雲の上まで、天高く舞い上がっていくのですね。<br />
<br />
そこまでfineさんもbunaさんも萌え上がっているのであれば、私も全力で応援<br />
することにします。あなたもその異常とも言える萌える腐女子の弾けっぷりを<br />
見ることで、人生を大きく変えることになるかもしれません。<br />
<br />
今までのヤプログの方も続けるようですが、彼女たちの新しいブログは<br />
「萌え＠Fine＆Buna」となります。萌え過ぎて危険なブログではありますが、<br />
驚かないように深呼吸して心構えしてからアクセスしてみてください。<br />
真の萌えとは何かを知ることになるかもしれません。<br />
<br />
私も毎日「萌え＠Fine＆Buna」へと足を運ぼうと思います。<br />
それでは、今からもう一度あの異空間へと行ってみます。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E8%90%8C%E3%81%88%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E8%85%90%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0</link>
    <pubDate>Sat, 08 Oct 2011 23:56:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2chmixigoogle.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>声優好きの腐女子＠恐るべし</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は声優好きの恐るべき腐女子をご紹介しようと思います。<br />
<br />
fineさんとbunaさんという方なのですが、声優が好きすぎてとんでもない<br />
妄想の彼方に暮らしています。彼女たちからすると私の方がおかしいのかも<br />
しれませんが、私からすると彼女たちの方がおかしいのです。<br />
もちろんいい意味でおかしいということですのでお間違え無く。<br />
<br />
どれだけおかしいのかはこれからご紹介するリンクから飛んで実際に<br />
確かめてみてほしいのですが、私は正直、これほど狂気に満ちた腐女子を<br />
知ったのは初めてです。いわゆる初体験というやつですね。<br />
３０過ぎてから初体験をすることになるとは、一体誰が予想できたでしょうか。<br />
<br />
いくら声優が好きだからと言っても、あまりにも妄想的な独り言が多過ぎ<br />
ではないかと自分の事は棚に上げて心配してしまうくらいなのです。<br />
<br />
私も声優が好きなのでその気持ちは分かるので、ある意味尊敬しています。<br />
同じ声優を応援する仲間として、最も信頼できる腐女子だと確信しています。<br />
それは彼女たちの声優に対する大いなる愛からしても間違いないでしょう。<br />
<br />
一体どこから来てどこへ行こうとしているのか。それが全く予測不可能な<br />
腐女子たちです。その発言の弾けっぷりは、私も見習わなくてはと常々<br />
思っています。声優への愛をあれほど声高々に叫ぶことができるのは、<br />
まさに声優に飢えた獣の如き様相を呈しています。<br />
<br />
非常に危険ではありますが、ここでその大いなる妄想者をご紹介<br />
したいと思います。しかし一つだけ言っておきたいのですが、<br />
もしも彼女たちの話に耳を傾けて精神に何らかの異常を<br />
きたしたとしても責任はとれないことをご了承くださいませ。<br />
<br />
腐女子の話を聞いて萌えが止まらなくなり、妄想の世界から戻ってこれなく<br />
なりましたとか言われても困りますから、自我を保てる方のみこれから<br />
ご紹介するリンクをクリックしてください。少しでも戸惑いのある方は<br />
ご遠慮くださいね。それだけは本当にお願いしておきますね。<br />
<br />
良いでしょうか？ではまずfineさんからご紹介しますね。<br />
fineさんのブログは「<a href="http://yaplog.jp/fine-fine-fine/" target="_blank">ＦＩＮＥ≪声優が好き≫</a>」です。<br />
<br />
彼女の妄想的萌え萌え発言は、あまりにも危険なために一部では狂信者まで<br />
出現しているようです。狂信者、つまり狂った信者が現れるくらいですから、<br />
そのことからもfineさんの特殊性がわかるかと思います。まぁ信者云々は<br />
私の妄想なので気にしないでください。声優好きの中でもそれくらい凄い<br />
存在だということです。<br />
<br />
もう一人の声優好きの萌え萌え腐女子であるbunaさんは、実はfineさんと<br />
密接なつながりがあります。そのことは彼女たちのブログで話されると<br />
思いますので、ここでは伏せておきます。bunaさんのブログは、<br />
「<a href="http://yaplog.jp/bunabuna-p/" target="_blank">萌える声優＠腐女子の戯言</a>」です。<br />
<br />
二人合わせて「fine&amp;buna」ですね。ジュディ＆マリーとか<br />
ドルチェ＆ガッバーナみたいでなかなかブランド的にもいいのでは<br />
ないでしょうか。かなり危険な腐女子には変わりないですけどね。<br />
<br />
しかしここでご紹介するということは、それだけ彼女たちの声優への愛を<br />
認めているということであり、リスペクトしているということです。<br />
デンジャラスであることがイコール悪というわけではありませんので、<br />
fine&amp;bunaの声優応援活動も応援しています。だからこそお勧めしているのです。<br />
<br />
本当にヤバいと思ったらさすがに私も口を閉ざしますからね。<br />
彼女たちは近年稀に見る声優好きの腐女子ですので、あなたも<br />
その狂気的な妄想に触れてみてはいかがでしょうか。もしかすると、<br />
今まで知らなかった新しい扉を開くことになるかもしれません。<br />
<br />
彼女たちとは意外な場所で知り合ったのですが、同じ思想を持つ者は<br />
巡り会う定めなのかもしれませんね。何かロマンを感じます。<br />
<br />
それでは、私は再び声優ボイスで萌えることにします。<br />
]]>
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    <category>声優</category>
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    <pubDate>Sat, 01 Oct 2011 04:57:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>声優インタビューができるとは！</title>
    <description>
    <![CDATA[声優へのインタビュー、略して声優インタビュー。<br />
<br />
それは数々の試練を乗り越えてきた<br />
伝説の勇者のみが行うことのできる、厳かな儀式。<br />
<br />
私は今まで、そう思っていました。<br />
<br />
だから私は声優インタビューを成し得る存在になるべく、<br />
命がけで切磋琢磨していたのです。<br />
<br />
しかしある日、私の元に驚くべき情報が飛び込んできました。<br />
<br />
それは「ザ・インタビューズで、誰でも声優インタビューできるよ」<br />
という、目を疑うような怪情報でした。<br />
<br />
私はそのとき、どうせデマだろうと思って華麗にスルーしていました。<br />
<br />
ネット上には嘘偽りが溢れているので、<br />
私はそんな奇跡のようなことは全く信じないのです。<br />
<br />
しかしどうしてもその魅惑の情報が頭から離れず、<br />
気になって仕方なかったので確かめることにしました。<br />
<br />
どうやって確かめるのかというと、それは私の<br />
究極の検索能力をもってすればたやすいことです。<br />
<br />
１クリック２クリック３クリックでポンです。<br />
<br />
すると信じがたいことですが、それは真実だったのです。<br />
<br />
あまりにも衝撃的なことだったので、<br />
顔を冷水で３回洗ってからもう一度確かめてみました。<br />
<br />
ただの冷水ではありません。氷をたっぷりと入れた、<br />
凍傷になりそうなくらい冷たい氷水です。<br />
<br />
しかし私の目の前に繰り広げられた異空間は、<br />
依然として存在していたのです&hellip;。<br />
<br />
「ザ・インタビューズ」。そこに参加している百戦錬磨の声優たち。<br />
<br />
私は思わず、「なんということだ！！」と、叫んでしまいました。<br />
<br />
あまりにも大きな声で絶叫してしまったので、近所迷惑に<br />
なってしまったのではないかと心配になってしまったくらいです。<br />
<br />
考えてもみてください。声優インタビューという<br />
聖なる儀式が、誰でも簡単にできてしまうのです。<br />
<br />
ありえないことだと思いました。これは神の怒りを<br />
買ってしまうほどの禁じられた行為ではないでしょうか。<br />
<br />
秘密の花園にこっそりと足を踏み入れ、<br />
そして禁断の果実を貪り食ってしまったような気分です。<br />
<br />
この空間では、おそらくＡＴフィールドも無効化されてしまうのでは<br />
ないかと思うくらい時空が歪んでいます。<br />
<br />
２.５次元と３次元を繋ぐ扉と言ってもいいかもしれません。<br />
<br />
声優インタビューという高尚な行いに、<br />
一般ピープルが手を出してはいけないのではあるまいか。<br />
<br />
たとえばそれは、ちょっとカレーを食べてくると言ってインドまで<br />
行ってしまうような、そんな大胆不敵な行為ではないだろうか。<br />
<br />
そんな恐怖を感じてしまいました。<br />
<br />
何と言っても、あの萌える声優へインタビューさせてもらうんですからね。<br />
<br />
スーツを着てネクタイを締めて、キリッとした正装で臨まねばなりません。<br />
<br />
もちろん足元まで気を抜いてはなりません。<br />
<br />
黒皮のシューズを、テッカテカに光るまで磨き上げてからでないと<br />
声優インタビューをする資格はありません。<br />
<br />
そんな厳粛な声優インタビューを、コンビニのレジ待ちでガムを<br />
買うかのような感覚でできてしまうのは、まさに奇跡と言っても<br />
過言ではありません。<br />
<br />
私の完全なる７：３分けが、一気に禿げ上がって<br />
しまいそうなくらい驚愕してガクガク震えています。<br />
<br />
そんな素敵な声優インタビューを、私は感動で涙を流しながら<br />
読み耽っているのです。そして今も興奮冷めやらずに萌えているのです。]]>
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    <category>声優</category>
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    <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 22:12:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>伊東もえさんという声優</title>
    <description>
    <![CDATA[伊東もえさんという素敵な声優がいます。<br />
<br />
同人業界では有名な声優なので知っている方も多いと思うのですが、<br />
私は改めてここで伊東もえさんの魅力を語りたいと思います。<br />
<br />
彼女を知ったのは数ヶ月前のことなのですが、その声を聞いた瞬間に<br />
私の７：３分けがピクリと反応したのです。<br />
<br />
そしてあろうことか９：１分けになってしまったのです。<br />
<br />
私のトレードマークともいえるガチガチに固めた７：３分けが、一気に<br />
右に２移動して９：１分けになってしまうところからも、伊東もえさんが<br />
如何に素晴らしき声優なのかがお分かりいただけるのではないかと思います。<br />
<br />
その声に萌えながら私は毎日を優雅に過ごしているわけなのですが、<br />
彼女に魅かれるのは声だけではないのです。<br />
<br />
伊東もえさんは猫を飼っているようなのですが、私も同じく<br />
猫を飼っていますので、それも相まって余計に親近感というか<br />
なんというか動物愛的なものまで感じてしまうのです。<br />
<br />
動物愛というのは、伊東もえさんを動物的に愛しているというわけではなくて、<br />
同じ動物を愛する同志としての愛情を感じるということなのです。<br />
<br />
もちろん猫を抜きにしても彼女のボイスには非常に<br />
惹き付けられて萌え萌えになってしまうんですけどね。<br />
<br />
伊東もえさんに萌えている人も多いと思うのですが、<br />
私も例に漏れずその一人ということです。<br />
<br />
私はここに予言します。<br />
伊東もえさんはいずれ同人業界を牛耳る存在になると。<br />
<br />
なぜそう感じるのかというと、あの裏のボスとも言われている<br />
誠樹ふぁんさんを猫的な気まぐれで翻弄しているからです。<br />
<br />
誠樹ふぁんさんというと泣く子も黙る伝説的な声優です。<br />
その名を知らぬ者はいないでしょう。<br />
<br />
癒し系と罵り系を併せ持つ、天高く登り詰めようとしている<br />
神話的な声優と言っても過言ではありません。<br />
<br />
しかし、そんな至高の存在を翻弄するトリックスターが<br />
伊東もえさんというわけです。<br />
<br />
私は神をも凌駕する伊東もえさんという声優に畏怖の念すら覚えるのです。<br />
<br />
その名を語るのも恐れ多くて震えが止まりません。<br />
<br />
私はこのあと天罰を受けるのではないかと<br />
恐怖におののきながらこの記事を書いています。<br />
<br />
その恐怖を克服するために日の丸の鉢巻きをして、気合を入れながら<br />
一心不乱に伊東もえさんへの愛と尊敬をここに記しているのです。<br />
<br />
そしてヘッドホンをして音量を最大にして、鼓膜が破れんばかりの<br />
大音量で伊東もえさんのボイスを聞き続けて萌えているのです。<br />
<br />
まさに魂を震わせる声優と言ってもいいですね。<br />
その演技への熱き想いを、私はしっかりとこの耳と心で受け取りました。<br />
<br />
これからも末永く活動を続け、<br />
そしてこの同人業界の影のドンとなってください。<br />
<br />
そう願いながら、私は猫的な愛くるしさを持つ<br />
声優の伊東もえさんのボイスに萌え続けているのです。]]>
    </description>
    <category>声優</category>
    <link>http://2chmixigoogle.blog.shinobi.jp/%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E3%82%82%E3%81%88%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%A3%B0%E5%84%AA</link>
    <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 16:41:16 GMT</pubDate>
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  </item>

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