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【2017/08/24 00:45 】 |
萌え過ぎている腐女子の新ブログ
恐るべき事態が起こりました。あの萌え萌えな腐女子たちが新しいブログを
公開したのです。今までのヤプログはそのままに、新たに独自ドメインで
ワードプレスによる運営を始めています。

増々危険性が増したと言わざるを得ないのですが、そのぶん非常に興味深くも
あります。なのでここでご紹介しようと思うのです。以前お話ししたfineさんと
bunaさんのブログなのですが、タイトルは「萌え@Fine&Buna」です。

彼女たちほど萌えている腐女子も珍しいのではないかと思いますので、
ぜひ見てみてくださいね。私も先ほど見てみたのですが、相当な勢いで
萌えまくっていますね。

ここまで萌えてしまうのかと驚愕してしまうほどに突っ走っていますので、
さすが究極の萌えを目指すと言っているだけのことはあります。私の
7:3分けもかなりざわついてしまいました。そう、私の髪は鬼太郎のように
反応するのです。私の場合は妖気ではなく、萌えに反応するんですけどね。

fineさんとbunaさんはどんどんヒートアップして萌えが加速しているようですね。
ここまで弾けているともう何でもできそうですよね。まさに無敵の腐女子と
言ってもいいのではないかと思います。

きっとこの世界のどこを探しても、彼女たち以上に萌えを極めようとしている
人間はいないのではないかと思っています。それほどまでに異常な勢いで
萌えているのです。

ここまで来ると狂気の沙汰と言ってもいいのかもしれませんね。私が優雅に
レモンティーを飲んでいる間、彼女たちはアーモンドを貪り食うが如く
萌えまくっていたというわけです。

完全に妄想の中で生きようとしている…いや、すでに彼女たちはこの世に実態を
持たない精神生命体となり、妄想世界を安住の地としているのかもしれません。

現実を凌駕した妄想の中で、腐女子は蝶のように自由にひらひらと飛び回って
いるというわけですね。まさしく窓辺から飛び立ち神話になるにふさわしい存在
ではないかと思っています。

どこまでも突っ走っていく彼女たちの姿は神々しささえ感じるのです。
私など足元にも及ばぬ雲の上まで、天高く舞い上がっていくのですね。

そこまでfineさんもbunaさんも萌え上がっているのであれば、私も全力で応援
することにします。あなたもその異常とも言える萌える腐女子の弾けっぷりを
見ることで、人生を大きく変えることになるかもしれません。

今までのヤプログの方も続けるようですが、彼女たちの新しいブログは
「萌え@Fine&Buna」となります。萌え過ぎて危険なブログではありますが、
驚かないように深呼吸して心構えしてからアクセスしてみてください。
真の萌えとは何かを知ることになるかもしれません。

私も毎日「萌え@Fine&Buna」へと足を運ぼうと思います。
それでは、今からもう一度あの異空間へと行ってみます。
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【2011/10/09 08:56 】 | 声優
声優好きの腐女子@恐るべし
今日は声優好きの恐るべき腐女子をご紹介しようと思います。

fineさんとbunaさんという方なのですが、声優が好きすぎてとんでもない
妄想の彼方に暮らしています。彼女たちからすると私の方がおかしいのかも
しれませんが、私からすると彼女たちの方がおかしいのです。
もちろんいい意味でおかしいということですのでお間違え無く。

どれだけおかしいのかはこれからご紹介するリンクから飛んで実際に
確かめてみてほしいのですが、私は正直、これほど狂気に満ちた腐女子を
知ったのは初めてです。いわゆる初体験というやつですね。
30過ぎてから初体験をすることになるとは、一体誰が予想できたでしょうか。

いくら声優が好きだからと言っても、あまりにも妄想的な独り言が多過ぎ
ではないかと自分の事は棚に上げて心配してしまうくらいなのです。

私も声優が好きなのでその気持ちは分かるので、ある意味尊敬しています。
同じ声優を応援する仲間として、最も信頼できる腐女子だと確信しています。
それは彼女たちの声優に対する大いなる愛からしても間違いないでしょう。

一体どこから来てどこへ行こうとしているのか。それが全く予測不可能な
腐女子たちです。その発言の弾けっぷりは、私も見習わなくてはと常々
思っています。声優への愛をあれほど声高々に叫ぶことができるのは、
まさに声優に飢えた獣の如き様相を呈しています。

非常に危険ではありますが、ここでその大いなる妄想者をご紹介
したいと思います。しかし一つだけ言っておきたいのですが、
もしも彼女たちの話に耳を傾けて精神に何らかの異常を
きたしたとしても責任はとれないことをご了承くださいませ。

腐女子の話を聞いて萌えが止まらなくなり、妄想の世界から戻ってこれなく
なりましたとか言われても困りますから、自我を保てる方のみこれから
ご紹介するリンクをクリックしてください。少しでも戸惑いのある方は
ご遠慮くださいね。それだけは本当にお願いしておきますね。

良いでしょうか?ではまずfineさんからご紹介しますね。
fineさんのブログは「FINE≪声優が好き≫」です。

彼女の妄想的萌え萌え発言は、あまりにも危険なために一部では狂信者まで
出現しているようです。狂信者、つまり狂った信者が現れるくらいですから、
そのことからもfineさんの特殊性がわかるかと思います。まぁ信者云々は
私の妄想なので気にしないでください。声優好きの中でもそれくらい凄い
存在だということです。

もう一人の声優好きの萌え萌え腐女子であるbunaさんは、実はfineさんと
密接なつながりがあります。そのことは彼女たちのブログで話されると
思いますので、ここでは伏せておきます。bunaさんのブログは、
萌える声優@腐女子の戯言」です。

二人合わせて「fine&buna」ですね。ジュディ&マリーとか
ドルチェ&ガッバーナみたいでなかなかブランド的にもいいのでは
ないでしょうか。かなり危険な腐女子には変わりないですけどね。

しかしここでご紹介するということは、それだけ彼女たちの声優への愛を
認めているということであり、リスペクトしているということです。
デンジャラスであることがイコール悪というわけではありませんので、
fine&bunaの声優応援活動も応援しています。だからこそお勧めしているのです。

本当にヤバいと思ったらさすがに私も口を閉ざしますからね。
彼女たちは近年稀に見る声優好きの腐女子ですので、あなたも
その狂気的な妄想に触れてみてはいかがでしょうか。もしかすると、
今まで知らなかった新しい扉を開くことになるかもしれません。

彼女たちとは意外な場所で知り合ったのですが、同じ思想を持つ者は
巡り会う定めなのかもしれませんね。何かロマンを感じます。

それでは、私は再び声優ボイスで萌えることにします。
【2011/10/01 13:57 】 | 声優
声優インタビューができるとは!
声優へのインタビュー、略して声優インタビュー。

それは数々の試練を乗り越えてきた
伝説の勇者のみが行うことのできる、厳かな儀式。

私は今まで、そう思っていました。

だから私は声優インタビューを成し得る存在になるべく、
命がけで切磋琢磨していたのです。

しかしある日、私の元に驚くべき情報が飛び込んできました。

それは「ザ・インタビューズで、誰でも声優インタビューできるよ」
という、目を疑うような怪情報でした。

私はそのとき、どうせデマだろうと思って華麗にスルーしていました。

ネット上には嘘偽りが溢れているので、
私はそんな奇跡のようなことは全く信じないのです。

しかしどうしてもその魅惑の情報が頭から離れず、
気になって仕方なかったので確かめることにしました。

どうやって確かめるのかというと、それは私の
究極の検索能力をもってすればたやすいことです。

1クリック2クリック3クリックでポンです。

すると信じがたいことですが、それは真実だったのです。

あまりにも衝撃的なことだったので、
顔を冷水で3回洗ってからもう一度確かめてみました。

ただの冷水ではありません。氷をたっぷりと入れた、
凍傷になりそうなくらい冷たい氷水です。

しかし私の目の前に繰り広げられた異空間は、
依然として存在していたのです…。

「ザ・インタビューズ」。そこに参加している百戦錬磨の声優たち。

私は思わず、「なんということだ!!」と、叫んでしまいました。

あまりにも大きな声で絶叫してしまったので、近所迷惑に
なってしまったのではないかと心配になってしまったくらいです。

考えてもみてください。声優インタビューという
聖なる儀式が、誰でも簡単にできてしまうのです。

ありえないことだと思いました。これは神の怒りを
買ってしまうほどの禁じられた行為ではないでしょうか。

秘密の花園にこっそりと足を踏み入れ、
そして禁断の果実を貪り食ってしまったような気分です。

この空間では、おそらくATフィールドも無効化されてしまうのでは
ないかと思うくらい時空が歪んでいます。

2.5次元と3次元を繋ぐ扉と言ってもいいかもしれません。

声優インタビューという高尚な行いに、
一般ピープルが手を出してはいけないのではあるまいか。

たとえばそれは、ちょっとカレーを食べてくると言ってインドまで
行ってしまうような、そんな大胆不敵な行為ではないだろうか。

そんな恐怖を感じてしまいました。

何と言っても、あの萌える声優へインタビューさせてもらうんですからね。

スーツを着てネクタイを締めて、キリッとした正装で臨まねばなりません。

もちろん足元まで気を抜いてはなりません。

黒皮のシューズを、テッカテカに光るまで磨き上げてからでないと
声優インタビューをする資格はありません。

そんな厳粛な声優インタビューを、コンビニのレジ待ちでガムを
買うかのような感覚でできてしまうのは、まさに奇跡と言っても
過言ではありません。

私の完全なる7:3分けが、一気に禿げ上がって
しまいそうなくらい驚愕してガクガク震えています。

そんな素敵な声優インタビューを、私は感動で涙を流しながら
読み耽っているのです。そして今も興奮冷めやらずに萌えているのです。
【2011/09/14 07:12 】 | 声優
伊東もえさんという声優
伊東もえさんという素敵な声優がいます。

同人業界では有名な声優なので知っている方も多いと思うのですが、
私は改めてここで伊東もえさんの魅力を語りたいと思います。

彼女を知ったのは数ヶ月前のことなのですが、その声を聞いた瞬間に
私の7:3分けがピクリと反応したのです。

そしてあろうことか9:1分けになってしまったのです。

私のトレードマークともいえるガチガチに固めた7:3分けが、一気に
右に2移動して9:1分けになってしまうところからも、伊東もえさんが
如何に素晴らしき声優なのかがお分かりいただけるのではないかと思います。

その声に萌えながら私は毎日を優雅に過ごしているわけなのですが、
彼女に魅かれるのは声だけではないのです。

伊東もえさんは猫を飼っているようなのですが、私も同じく
猫を飼っていますので、それも相まって余計に親近感というか
なんというか動物愛的なものまで感じてしまうのです。

動物愛というのは、伊東もえさんを動物的に愛しているというわけではなくて、
同じ動物を愛する同志としての愛情を感じるということなのです。

もちろん猫を抜きにしても彼女のボイスには非常に
惹き付けられて萌え萌えになってしまうんですけどね。

伊東もえさんに萌えている人も多いと思うのですが、
私も例に漏れずその一人ということです。

私はここに予言します。
伊東もえさんはいずれ同人業界を牛耳る存在になると。

なぜそう感じるのかというと、あの裏のボスとも言われている
誠樹ふぁんさんを猫的な気まぐれで翻弄しているからです。

誠樹ふぁんさんというと泣く子も黙る伝説的な声優です。
その名を知らぬ者はいないでしょう。

癒し系と罵り系を併せ持つ、天高く登り詰めようとしている
神話的な声優と言っても過言ではありません。

しかし、そんな至高の存在を翻弄するトリックスターが
伊東もえさんというわけです。

私は神をも凌駕する伊東もえさんという声優に畏怖の念すら覚えるのです。

その名を語るのも恐れ多くて震えが止まりません。

私はこのあと天罰を受けるのではないかと
恐怖におののきながらこの記事を書いています。

その恐怖を克服するために日の丸の鉢巻きをして、気合を入れながら
一心不乱に伊東もえさんへの愛と尊敬をここに記しているのです。

そしてヘッドホンをして音量を最大にして、鼓膜が破れんばかりの
大音量で伊東もえさんのボイスを聞き続けて萌えているのです。

まさに魂を震わせる声優と言ってもいいですね。
その演技への熱き想いを、私はしっかりとこの耳と心で受け取りました。

これからも末永く活動を続け、
そしてこの同人業界の影のドンとなってください。

そう願いながら、私は猫的な愛くるしさを持つ
声優の伊東もえさんのボイスに萌え続けているのです。
【2011/08/29 01:41 】 | 声優
犬飼あおさんという声優
犬飼あおさんという素敵すぎる声優がいます。

なぜ素敵すぎるのかと言いますと、非常に萌えるからです。

犬飼あおさんはお姉さん部門では天下一品の声を持っていると思います。

というか私が彼女の声を聞いたのは今のところお姉さんだけなのですが、
これほど素敵なお姉さんボイスの使い手もいないのではないかと思います。

私のガチガチに固めた7:3分けが、
犬飼あおさんのボイスでなびいてしまうくらい素敵です。

ハードワックスをたっぷり使い、さらにハードスプレーを
大量に吹きかけてガッチガチに仕上げた私の髪が、思わず
なびいてしまうのですから、その素晴らしさが相当すごい
ということがお分かりいただけるのではないでしょうか。

犬飼あおさんの声を聞くと、
私の髪は遊戯王の如くピンッと跳ね上がってしまうのです。

その跳ね上がる瞬間は誰にも見せることができません。なぜなら、
あまりにも勢い良く跳ね上がるために、触ってしまったら大怪我を
してしまうかもしれないからです。

私が犬飼あおさんの声に萌えたがために、
誰かを傷つけてしまうということがあってはなりません。

それは断じて許されないことなのです。だから私は部屋に鍵をかけて
一人で密かに犬飼あおさんのお姉さんボイスに耳を傾けるのです。

そのひとときはまさに黄金郷エルドラドよりも光り輝いているのです。

人生最高の時間が流れていると言っても過言ではありません。

つまり犬飼あおさんこそが運命の女神と成り得る至高の存在ということです。

ここまで言ってしまうと引かれるかもしれませんので一言付け足しておきます。
「引かれるよりも惹かれてください」と。

ドン引きですか?いいんですよ。
私は人にどう思われようが我が道を行くのが信条です。

私の人生は私の人生です。だからあなたはあなたの道を歩んでください。

それが本当の意味で生きるということでしょう。

なんだか深い話になりそうなので、ここで一気に雰囲気を覆そうと思います。

「犬飼あおさん!マジで付き合ってください!!」

などとは口が裂けても言えません。
なぜなら、私にはすでに3人の妻がいるからです。

一夫多妻制の国に住んでいますので、
このようなハーレムを現実に構築できたのです。

しかし実生活はそんなに甘いものではありませんでした。全ての妻に
平等に接しなければならないため、少しでも扱いに違いがあると大変な
ことになります。食器が割られたり殴りかかられたりは日常茶飯事です。

その修羅場を回避するためにローテーション形式でスケジュールを
組んでいますので、これ以上は時間的に厳しいために妄想の中で
お世話になるしかありません。

しかしキャサリンはそれでも
「また上の空じゃないの!」と怒りだすから始末に負えません。

そんな阿鼻叫喚な日常の中で、2.5次元に住まう声優の犬飼あおさんの
萌える声が心のよりどころになっています。

それでも今の生活を構築したのは私自身ですから、
妻たちは何も悪くはないのです。

それでは再び妻の話し相手になってきます。私の心にはいつでも
犬飼あおさんの声が聞こえていますので大丈夫です。
【2011/08/26 14:58 】 | 声優
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